R・S様邸新築工事 大工工事

おはようございます。

営業プランナー狩野です

私担当させていただいておりますR・S様邸大工工事開始です。

画像は土台施工後 1F床の断熱材を施工しているところになります。ネオマフォーム「ジュピー」120mm(60+60)を断熱材として施工しています。

 

かれこれ弊社でも五年以上前は床にグラスウールを施工していました。

施工方法さえ間違えなけばしっかり断熱は出来ます。

ちなみに下の画像は床断熱グラスウール施工状況チェック画像になります(何年前かわかりませんが弊社のかなり古い写真データーをあさってきました。)

施工時に沈みすぎたグラスウール正常な断熱性のを出せるように戻す指示の作業前の画像になります。

(ところどころ沈んでいますね)

水平面から見るとこんな感じ

沈み過ぎた部分や形が押しつぶされている部分を大工に直すよう指示、修正後、床合板を施工し1F床断熱施工完了となります。

 

【「住宅の次世代省エネルギー基準と指針」より抜粋 】

下の表は壁内の断熱材施工時のものですが 床の断熱も同じことです。

グラスウールだと施工の人間で差がでてしまう。

完成してしまえばグラスウールはがどんな状態かわからない。

そんな不安がないのがこのネオマフォームですね。

さらに工場で成形カットしているの現場での加工がほとんどいりません(木材合わせて現場で数ミリ削ったりの加工はあります。木は生き物微妙に膨らんでたり、痩せてたりしますから)

それではよいよ建て込み開始‼

私が到着した時には1F壁パネル施工が完了していました。

現在現場監督から設計部に異動しました奥野さんがお手伝い。

玉掛け作業中

 

2F壁パネル施工完成

屋上・ペントハウス施工完了

 

屋上からは山々が一望でき絶景‼

これは楽しい屋上ライフがおくれそうですね~

それではまた‼

 

S・R様邸新築工事

こんばんは 営業プランナーの 狩野です。

私担当させていただいておりますR・S様邸新築工事になります。

基礎配筋完了、ベースコンクリと枠施工完了画像です

 

 

札幌工業検査所の基礎配筋検査合格後ベースコンクリと生コン打設

ベースコンクリート型枠解体後

布基礎型枠施工

 

布基礎生コンクリート打設、養生期間を置いて→型枠バラシ→設備配管

基礎埋め戻し開始

家の中心に当たる部分に鎮物を埋めます。

 

埋め戻し完了後→砕石転圧→防湿シート→ワイヤーメッシュ筋

 

土間コンクリート打設→土間コンナラシ作業(これ難しいです、コテでならすのほんと大変ですさすが職人さんです‼キレイに仕上げてます‼)

それではまた‼

R・S様邸新築工事着工

ご無沙汰しております。。。。。本当にご無沙汰しておりました~‼

営業プランナー 狩野です。

私担当させていただいておりますR・S様邸着工です。

R・S様、奥様、ブログご協力誠にありがとうございます。

 

基礎やり方だし

今日は午前中基礎配筋完了

午後より配筋検査を受け、何事もなく合格

(ちゃんと施工しているから当たり前ですが)

これからも進捗状況アップしていきますのでお楽しみに~