2×6 ベーシック

寿建設のベーシックモデルは高断熱・高気密が標準

2×6 ベーシック
スペック
UA
0.36W/㎡K
C値
1.0㎠/㎡以下
外壁
仕様
(屋外側から列記)
■防火サイディング
■通気層18㎜
■EPSボード特号30㎜
■透湿防風シート
■構造用合板9㎜
アクリアブロー22kg140㎜
■防湿シート0.2㎜(室内側)
■石膏ボード下地12.5㎜
■ビニールクロス
開口部
仕様
■トリプルガラス
換気 ■第3種換気

2×6 スタンダード

2×6ベーシックから、さらに進化した工法で床も壁もしっかり暖か

2×6 スタンダード
スペック
UA
0.28W/㎡K
C値
1.0㎠/㎡以下
外壁
仕様
(屋外側から列記)
■防火サイディング
■通気層18㎜
ネオマフォーム30㎜
■透湿防風シート
■構造用合板9㎜
硬質ウレタンフォーム140㎜
 (115㎜〜)またはアクリア
 ブロー22kg140㎜

■防湿シート0.2㎜(室内側)
■石膏ボード下地12.5㎜
■ビニールクロス
開口部
仕様
■トリプルガラス
換気 ■熱交換型換気

2×6 ハイレベル

寿建設がご提案する最上級フラッグシップモデル

2×6 ハイレベル
スペック
UA
0.22W/㎡K
C値
0.5㎠/㎡以下
外壁
仕様
(屋外側から列記)
■防火サイディング
■通気層18㎜
ネオマフォーム100㎜
■透湿防風シート
■構造用合板9㎜
硬質ウレタンフォーム140㎜
 (115㎜〜)またはアクリア
 ブロー22kg140㎜

■防湿シート0.2㎜(室内側)
■石膏ボード下地12.5㎜
■ビニールクロス
開口部
仕様
■トリプルガラス
換気 ■熱交換型換気
MEMO
UA値・Q値・C値とは?

 国の省エネルギー基準や札幌版次世代住宅基準において用いられる、断熱性能と気密性能を数値で表したものです。
 UA値(外皮平均熱貫流率)やQ値(熱損失係数)は「断熱性能」を表し、数値が小さいほど断熱性が高くなります。
 C値(相当隙間面積)は「気密性能」を表し、住宅にどれくらいの隙間があるかを数値化したものです。実際に気密測定器で測定し、数値が小さいほど気密性が高い家となります。

イメージ図と計算式